害虫駆除

害虫には、ゴキブリ、ダニ、ハエ、ノミ、コバエ、か、シロアリ、ハチ、クモ、シラミ、ムカデ等がある。

私は、田舎暮らしの為、たいがいの、害虫には対面し、抵抗力はある。

今は水洗便所が支流であるが、昔のトイレはドッポン便所と言って、出したものが、そのまま残される。食事中の方は申し訳ないが、ハエの子供が、便器をよく歩いていた。子供ながら蜂の子供に似ているなあと思った。よく蜂の巣をスプレー式の殺虫剤を利用して退治した。その蜂の子供を魚の餌として釣りをすると、よく釣れる。

ハエの子供が便器の周りに、多い時は、家の中にも大量にいた。昔のハエの取りは、粘着テープをビュートねじって、伸ばしたような物だった。小学低学年の時は、めっちゃ取れた印象がある。

現代の、科学者が言うには、こう言った害虫が、現代少なくなってきていることから、現代病の、花粉症、アトピーが食物連鎖が、悪くなり増えてきたのでは、ないかと言う。

シラミは、現代でもある。特に幼稚園、保育園、の幼児は、体温が高い為繁殖しやすい、うちの双子も発見したが、良い駆除用シャンプーがある為それを毎晩使用することで改善した。幼稚園、保育園にも、恥ずかしくても言うことが大切。とにかく感染を防ぐ努力をする。

私の実家には、田んぼ、畑があり、小さい頃から手伝いをしてきた。田植えを手伝ったりすると、黒い細長い、ミミズのような、ナメクジのような生き物が、田植えが終わって、足を洗うと、食らいついていた。ヒルである。ヒルでも、緑色と黒色があった。食らいついてくるのは、黒いヒルである。緑色は、食らいついてこない。草食と肉食なのか。そのヒルさえも、今じゃ見かけない。色々な生物が死んだり、外国の生き物が日本に入り、生態系がめちゃくちゃになっている。日本大丈夫なのかと思う。?人間も害虫もおかしくなってないかと思う?

つづく

 

 

 

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